林家三平さんには綺麗な妻・国分佐智子さんがいます。
夫婦間の不満に夫はセンスがなさすぎる…と呟く妻。
今回は、林家三平さんと国分佐智子さんの何に惹かれて結婚したのか、現在夫婦仲はどうなのかを調べてお伝えします!
まずは二人のプロフィールを見てみましょう!

名前 | 国分佐智子(こくぶ さちこ) |
生年月日 | 1976/12/5 |
星座 | 射手座 |
血液型 | AB型 |
身長 | 163cm |
出身地 | 東京 |
ジャンル | 女優 、タレント |
代表作 | メモリー・オブ・ラブ~恋の記憶(TBSテレビ) 主演・水沢羽純役/2004年 金色の翼 (フジテレビ) 主演・日ノ原修子役/2007年 かりゆし先生 ちばる! (テレビ東京) 主演・望月陶子役/2009年 水戸黄門 (TBSテレビ)/2011年 |
特技 | 料理 英会話 ダンス 写真 |

名前 | 二代 林家 三平 |
本名 | 海老名 泰助 [えびな たいすけ] |
生年月日 | 昭和45年12月11日 出身:東京都台東区根岸 |
特技 | 琵琶演奏/少林寺拳法/サックス演奏 |
趣味 | 映画鑑賞/釣り/ゲーム/カーレース観戦 |
資格 | 五代目釜鳴仙人/ FIA/JAF発行 四輪国内A級ライセンス |
経歴 | ●平成5年 二ッ目昇進 ●平成11年 シンガポールにて江戸落語 「禁酒番屋」を史上初めて英語で公演 ●平成14年9月下席より真打昇進 ●《第19回》平成14年度浅草芸能大賞 「新人賞」受賞 ●平成17年7月16日「大銀座落語祭2005」 ヤマハホールにて中国語落語「時そば」 ●平成18年7月15日「大銀座落語祭2006」 ヤマハホールにて中国語落語「動物園」中国語版を発表 ●平成18年10月 中国 青島にて中国語落語を公演 ●平成19年4月 中国 上海、福建省アモイにて 中国語落語を公演 ●平成21年3月下席より 二代 林家三平 襲名 ●平成21年3月8日 両国国技館 「日本全国感謝の会」にて林家三平襲名 ●平成22年11月20日 中国上海「蘭心大劇院」にて 二代林家三平襲名披露公演を行う ●イケメンらくご家グランプリ 1位受賞 『らくご☆まがじん』(35歳から49歳の部) |
何に惹かれて結婚したのか
2011年に落語家の林家三平さんと女優の国分佐智子さんは結婚しています。馴れ初めはTBS系ドラマ「水戸黄門」で2人は初めて共演し、交際に発展し出会いから2カ月のスピード婚約となりました。
交際のきっかけは、TBS系ドラマ「水戸黄門」で共演された際、三平さんの一目惚れだそうです。
「水戸黄門」のロケ終了後、三平さんは国分さんに猛アタックし、食事デートを重ね、交際に発展したといわれています。
出会いから2カ月のスピード婚約だが、国分は妊娠していない。関係者によると、三平は国分について「純粋でおおらかな女性。一緒にいて心が穏やかになる」とぞっこんという。国分も自身のブログで、共演した「水戸黄門」について「本当に思い出深い作品になった」。と言葉をつづっている。
引用元 日刊スポーツ
三平さんの行動力は素晴らしいですよね。猛アタックによりたった2か月で交際から婚約までいってしまうのは、かなりのやり手です。三平さんは草食系と見せかけて肉食系だと言えますね。
そんな三平さんの熱い想いや優しさに国分さんも惹かれていったのではないでしょうか。
現在、夫婦仲はどうなのか?
現在、結婚12年目を迎えました。夫婦の不満はあるようですが、仲は良いと思われます。
コロナ過のステイホーム中に体重が増えてしまい、ダイエットに挑戦した三平さん。妻、国分さんのサポートもあり、74キロから55キロまで絞ることに成功。
結婚10年目記念に栃木の稽古場のキッチンを改良して、栄養面をなんとかしてあげたいと三平さんの体調面を気遣って、キッチンの改良を希望したそうです。
仲が良くないと、ダイエットのサポートなんてしませんよね。三平さんは美人で優しい妻から応援してもらって羨ましいです。
三平さんの瘦せた姿に国分さんも素敵だと感じているようです。
減量してから「家族は見違えるように優しくなりました。洋服のサイズもどんどん細くなっていって、それを見ているだけで家族が笑顔になってくれてこんなうれしいことはないと。かみさんが素敵って言ってくれたのも初めてで」と振り返った。
引用元 スポニチ
まとめ

今回は、林家三平さんと国分佐智子さんは、何に惹かれて結婚したのか、また、現在夫婦仲はどうなのかを調べてお伝えしました。
交際のきっかけは、三平さんの一目惚れでしたね。そこから猛アッタクにより2か月で交際から婚約までに至りました。国分さんも三平さんの人柄や想いに魅力を感じたのではないでしょうか。
現在、夫婦仲はお互い不満がありながらも仲が良いと思います。二人とも互いに、気遣って良い関係を築いているのではないでしょうか。これからも二人の更なるご活躍を期待しています。
それでは、ありがとうございました!
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